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朝、ゴミステーションに行くまで

今朝は、6時に起きた。

携帯電話にセットしている目覚まし時計の音で起きる。

パジャマから部屋着に着替えて、台所へ行った。

生ゴミ燃えるゴミをゴミステーションへ出しに行くためだ。

生ゴミが入ったビニール袋がきちんと縛られていない。

中から生ごみが出てきた。

出てきたものを袋に入れ直し、しっかりと縛った。

そして、ボウルの中に入れた。

ビニール袋のまま持つと、水分がしたに落ちて、
部屋が汚れるからだ。

生ごみを床に落とし、匂いをさせてしまうと、

妻にしかられてしまう。

右手で生ごみの入ったボールを持ち、
左手で、燃えるゴミの入った袋を持った。

すると燃えるごみの入ったビニール袋もしっかり
縛っていなかった。

そのため、袋の中のゴミが出てきた。

「生ごみと同じパターンかよ!」
とつぶやいた。

同じように燃えるゴミの袋もしばり、
左手にその袋をもった。

そしてようやく、玄関を開けて、ゴミステーションに向かった。

ゴミステーションの中には青のポリバケツがある。

そのポリバケツのフタをあけ、生ゴミの入ったビニール袋を入れた。

そして、燃えるゴミの袋はそのポリばけツのそばに置いた。

燃えるゴミの袋は薄い緑色のビニール袋である。

中にどんなものが入っているかわかる。

自分のおいた袋を見ると、銀紙が見えた。

「なんだ、銀紙が入っているのかよ」と思い、

燃えるゴミの袋全体を持ち、押し込むようにして、
銀紙が見えないように、他のゴミの中に入れた。

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2013年05月29日 日記 トラックバック:0 コメント:0

ビッグダディ 最終回か? その内容は、明日行くのは

ビッグダディの放送が2013年4月21日(日)
の午後6時56分からとなっていますね。


良く考えたら明日だ。

次で痛快ビッグダディは「19」になる。

これで最終回になるのでしょうか?

今回放送の内容は、美奈子さんと離婚して
小豆島を出てしまう。

島の接骨院の看板が外されるところが
放送されます。

そして、港では、多くの島の人たちから
見送られるシーンなどがあります。

ビッグダティは故郷の岩手に行くのです。

そういえば、以前、週刊誌の見出しで、
ビッグダディが漫画家になるという
のを見ました。

この週刊誌ネタは本当なのでしょうか?

4月21日の放送ではそんな内容にも
触れてくれるのでしょうか?

とても楽しみだ。

ビッグダディは放送が始まったのが
2006年9月からだ。

あの頃は、全く興味が無かった。

「ひとんちの生活見て、何が楽しいんだ?」

と思って、別のテレビ番組を見ていた。


しかし、ここ数年前から何げにみるように
なった。

夫婦喧嘩が最高に面白かったからだ。

もう2年くらい前だっただろうか?

ビッグダディがワゴン車に乗ったところを
美奈子さんが引きとめたシーン。

ナイナイの岡村さんが、めちゃイケで
リトルダディということで、あの有名な夫婦喧嘩の
シーンをパロディにしていたのには、

めちゃめちゃ笑った。


「俺はそんな人間だ」というフレーズ。


うちでも良く使っている。

私の楽しみは、妻と焼き鳥屋で
このビッグダディの放送を見ることだ。

焼き鳥


良くいく焼き鳥屋は、いつも空いているし、
店長やママは、どちらかというと無愛想なので、

逆にそれがとても心地よいのだ。


よけいな話をしなくてすむからだ。

私たちはその焼き鳥屋で

ビールと焼き鳥を食べながら
ビッグダディを見ることに集中できるのだ。

ビッグダディの放送日が分かると、

「焼き鳥屋いかなきゃ!」となるわけだ。


とても楽しみにしている。

2013年04月20日 テレビの話題 トラックバック:0 コメント:0

スギちゃん、ネタ途中で辞ーーめた!って感じどう?

史上初のドッキリ!ありえない商品 売れる!?売れない
という特番が、2013年4月12日に放送されていた。

たまたまテレビをつけたときに、スギちゃんの
出張生ネタが10万円で売れるのか?というところだった。

そこで、実際に売れたのは4件あった。

そこから、1件を抽選で選んだ場所が、栃木県佐野市に
あるスナックでの、ネタ見せだった。

「酔っ払い相手にネタするんだ、こりゃ大変だわ」と
私は思った。


しかし、スギちゃんがスナックのドアを開けると
そこには・・・


酔っ払いのおやじ達ではなく、子ども連れのお母さんたち
の集団だった。


「これは、もっとやりづらい展開になるぞ」と思った。


なんせ、子どもは、ネタの面白さよりも、
珍しさという視線でしか見ていない。


しかも、やたら写真を撮り過ぎだ。

すっごくうっとおしいって思っているだろうなぁ。



しかも普通のスナックに、30人くらいが集まって
いるため、とっても狭い。


子供との距離がめちゃめちゃ近い。


スギちゃんとってもやりづらそう、と思った。

そしてスギちゃんのネタ見せが始まった。

が・・・・

やっぱりウケていない。


子供は全く笑っていない。大人たちもクスクス程度。


芸人って大変ですね。こんな状況でもネタをやり続けなければ
ならないから・・・


なんて思っていたら、スギちゃん、10分くらいネタやったら
今度は、お店のママとカラオケでデュエットを始めちゃった。



30分という時間制限の中で、カラオケで時間稼ぎをして
しまうなんて。



実際の現場はどんな状況だったのかは分からないけれど、


スギちゃん、途中でネタ辞めちゃうなんて、よっぽど続けられない
状況だったのかなって、察しました。


お笑い芸人って大変ですね。


お客さんに物珍しいような視線で見られる中でも、

ネタやり続けなければならない
ことって多々あるのでしょう。


でも、生き残っていく芸人というのは

こんな経験を通して強くなって
本物の芸人になっていくのでしょうね。


スギちゃん、これからどれだけがんばって
いけるのか注目していきたいと思います。

2013年04月13日 テレビの話題 トラックバック:0 コメント:0

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