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エリカ様、反省の言葉なしは、本人の意思なの?

エリカ様の「別に・・・」は
今だに記憶が深い一言になりました。

エリカ様=「別に」の女優という代名詞。





そんな沢尻エリカさんが、マスコミの前に2年半ぶりに登場。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100316-00000019-ykf-ent

たかの友梨さんのビューティクリニックの新CM発表会見
に出席。

CMに出演するのですね。

インタビューの最後に、

不都合な取材を一切おこなわない6カ条に
ついて、撤回するのか?という質問が出たところ
沢尻さんは、撤回するつもりはない
と答えた。

これって、本人の意思なのでしょうか?


何か芸能事務所の方針とか、
そんなことが絡んでいるように
思えますね。


いったいどんな打ち合わせが
事前に行われていたのでしょうか?

芸能界・ちょいウラ話

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2010年03月17日 沢尻エリカ トラックバック:0 コメント:0

沢尻エリカのクローズド・ノートの最終章と映画の魅力は

映画クローズドノートの最終章では
香絵(沢尻エリカ)は、ノートの持ち主
である、真野伊吹(竹内結子)にノートを
返しに行くことを決意する。

このノートからは、香絵(沢尻エリカ)の
運命を変えるくらいの心の力をもらい、
そして人を純粋に好きになることを
教わったからである。

ノートでしかしらない伊吹に会いに、
自分の目であってみたいと思った香絵は
伊吹のいる小学校へ向かった。

そしてそこには想像もつかないこと
が待っていたのだった。

クローズドノートの魅力を竹内結子と
沢尻エリカが語りました。

竹内結子がいうには、ノート読む側の人と
ノートを書いている人との2つの世界が映画
の中にはあり、そして物語りが進んでいくうちに、
それがいつしかリンクされていく。
そこのは2、3つの仕掛けがあるという。

沢尻エリカいわく、すごく普通の話しであるから
こそ、みんなに分かりえる話である。

日常の話しをここまでドラマチックに描いている。
すごく共感できるところが多いと思う。

それにしても、沢尻エリカちゃんの言い方、
ちょっと間違がえば、すごく普通の映画であり、
よくある話で終わってしまたら、
みんな興味持たなくなってしまうのでは
ないでしょうか。

でもそれが沢尻エリカらしいコメント
なのかもしれませんね。

全ての恋の秘密はこの日記に中にあるそう
ですから、映画上映が楽しみですね。

2007年09月29日 沢尻エリカ トラックバック:0 コメント:0

沢尻エリカが映画クローズドノートで伊勢谷友介に告白したが・・・

沢尻エリカ演じる堀井香絵は、伊吹のノートを
読んで恋に積極的になり勇気をもらった。

伊勢谷友介演じる石飛リュウに自分の気持ちを
伝える決心をしたのであった。

「心の力」を信じて、自分の思いを伝えた
のだった。

しかし、そこにいたのは石飛リュウではなく、
石飛の仕事仲間である板谷由夏演じる
山崎星美という女性であった。

星美(ほしみ)は香絵に告げる。

あなたは何も知らないということを。

そして、石飛にはずーと思い続けている
人がいるということを。

そして、石飛が香絵をモデルとして
描いていた絵は、実は香絵自分自身で
あると思っていただが、それは違って、
その石飛が思い続けている女性であった
ということ。

香絵(沢尻エリカ)は厳しい現実をつきつ
けられたのである。

しかし、香絵は石飛リュウに対する思いを
あきらめることができなかった。

そして、石飛に香絵はこう告げる。

「私じゃだめですか?私出あったのです!
すれ違いじゃなくて意識てしまったんです」と。

あるインタビューで、沢尻エリカは実生活の
私ならこんなセリフは絶対に言わない!
と言っていました。

本当でしょうか?たしかにテレビに出てコメント
している沢尻エリカならあまり言いそうにない
セリフですね。

2007年09月28日 沢尻エリカ トラックバック:0 コメント:0

沢尻エリカのクローズドノートのイラストへのこだわり

沢尻エリカ主演のクローズドノートでは、ほかにも
こだわりがありますね。

それはイラストです。

伊勢谷友介演じる石飛リュウが描くイラストは、
すべて画家である下田昌克氏によるものである。

ちなみに下田昌克氏とは
1967年 7月24日生まれ。
兵庫県立明石高校美術科、桑沢デザイン研究所卒業。
1994年から2年間、中国、チベット、ネパール、インド、そしてヨーロッパを旅行。
その旅行中の2年間に 出会った人たちの肖像画を描き続け、
1997年、日本に持ち帰った絵で週刊誌での連載が始まった。
そして現在 本格的に絵の仕事を始め、現在に至る。

下田さんはこの映画クローズドノートのために、
たくさんの絵を提供してくれた。

特に注目すべきは、映画のラストシーンに出てくる
「ともしび」という作品。

万年筆で描かれているこの「ともしび」は、
完成するまでになんと100m以上の紙を使ったと
のことである。

「ともしび」は試行錯誤の末、完成された絵なのです。

実は、映画クローズドノートでは、この「ともしび」が
映画の中で重要なカギとなっているんですよ。

映画のすみずみにある美術品にも目をむけてみると、
また違った映画の楽しみ方もありますね。



2007年09月28日 沢尻エリカ トラックバック:0 コメント:0

沢尻エリカのクローズドノートの万年筆のこだわり

沢尻エリカ主演の映画クローズドノートに使われている
美術品には数々のスタッフのこだわりがあるようだ。

本当に一つ一つのシーンだけでなく、いろいろな
アイテムにも気を遣っているのですね。

その一つは万年筆。このクローズドノートの撮影
のために用意された万年筆はなんと700本である。

その中には映画のためだけに作られたオリジナルの
万年筆もあるそうだ。

イタリア製のデルタ社のドルチェビータミニなども
用意された。

ちなみに、「ドルチェビータ」とは、南イタリアの
伝統的職人が、地中海の太陽の下、あざやかなオレ
ンジのレジンのブロックを手作業で作成したペンの
ことである。

万年筆の話題になったら、イタリア製 DELTA(デルタ)
のドルチェビータと覚えておくと良いでしょう。

堀井香絵(沢尻エリカ)のアルバイト先の万年筆店は
イマヰ(イマイ)万年筆というのだが、このお店は
もともと、京都の老舗の洋菓子店である「村上開新堂」
というお店を借りて、万年筆屋さんとして撮影された。

美術スタッフの手によってすばらしいイマヰ(イマイ)
万年筆店に変わりましたね。

2007年09月28日 沢尻エリカ トラックバック:0 コメント:0

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