気になる話題・注目の商品・趣味に興味ありTOP ⇒ 2007年09月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 トラックバック:- コメント:-

沢尻エリカのクローズド・ノートの最終章と映画の魅力は

映画クローズドノートの最終章では
香絵(沢尻エリカ)は、ノートの持ち主
である、真野伊吹(竹内結子)にノートを
返しに行くことを決意する。

このノートからは、香絵(沢尻エリカ)の
運命を変えるくらいの心の力をもらい、
そして人を純粋に好きになることを
教わったからである。

ノートでしかしらない伊吹に会いに、
自分の目であってみたいと思った香絵は
伊吹のいる小学校へ向かった。

そしてそこには想像もつかないこと
が待っていたのだった。

クローズドノートの魅力を竹内結子と
沢尻エリカが語りました。

竹内結子がいうには、ノート読む側の人と
ノートを書いている人との2つの世界が映画
の中にはあり、そして物語りが進んでいくうちに、
それがいつしかリンクされていく。
そこのは2、3つの仕掛けがあるという。

沢尻エリカいわく、すごく普通の話しであるから
こそ、みんなに分かりえる話である。

日常の話しをここまでドラマチックに描いている。
すごく共感できるところが多いと思う。

それにしても、沢尻エリカちゃんの言い方、
ちょっと間違がえば、すごく普通の映画であり、
よくある話で終わってしまたら、
みんな興味持たなくなってしまうのでは
ないでしょうか。

でもそれが沢尻エリカらしいコメント
なのかもしれませんね。

全ての恋の秘密はこの日記に中にあるそう
ですから、映画上映が楽しみですね。

スポンサーサイト

2007年09月29日 沢尻エリカ トラックバック:0 コメント:0

| 気になる話題・注目の商品・趣味に興味ありTOP |

» 次のページ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。