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朝、ゴミステーションに行くまで

今朝は、6時に起きた。

携帯電話にセットしている目覚まし時計の音で起きる。

パジャマから部屋着に着替えて、台所へ行った。

生ゴミ燃えるゴミをゴミステーションへ出しに行くためだ。

生ゴミが入ったビニール袋がきちんと縛られていない。

中から生ごみが出てきた。

出てきたものを袋に入れ直し、しっかりと縛った。

そして、ボウルの中に入れた。

ビニール袋のまま持つと、水分がしたに落ちて、
部屋が汚れるからだ。

生ごみを床に落とし、匂いをさせてしまうと、

妻にしかられてしまう。

右手で生ごみの入ったボールを持ち、
左手で、燃えるゴミの入った袋を持った。

すると燃えるごみの入ったビニール袋もしっかり
縛っていなかった。

そのため、袋の中のゴミが出てきた。

「生ごみと同じパターンかよ!」
とつぶやいた。

同じように燃えるゴミの袋もしばり、
左手にその袋をもった。

そしてようやく、玄関を開けて、ゴミステーションに向かった。

ゴミステーションの中には青のポリバケツがある。

そのポリバケツのフタをあけ、生ゴミの入ったビニール袋を入れた。

そして、燃えるゴミの袋はそのポリばけツのそばに置いた。

燃えるゴミの袋は薄い緑色のビニール袋である。

中にどんなものが入っているかわかる。

自分のおいた袋を見ると、銀紙が見えた。

「なんだ、銀紙が入っているのかよ」と思い、

燃えるゴミの袋全体を持ち、押し込むようにして、
銀紙が見えないように、他のゴミの中に入れた。

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2013年05月29日 日記 トラックバック:0 コメント:0

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