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亀田大樹氏の反則行為ってどんだけー?

ボクシング亀田内藤戦ではどんだけ亀田大輝は反則行為
をおこなったのでしょうか?

3ラウンドでは、内藤選手の首を固めて殴っていたこと。
8ラウンドでは、頭突きをしながら前へでてくることと
ローブローですね。
9ラウンドではすくい投げのようなことをして内藤選手を
倒すこと。
10ラウンドでは内藤選手ともみ合いのどさくさに、太もも
にパンチを入れていること。
11ラウンドは首を押さえて投げた押したこと。
そして最終の12ラウンドでは相手を持ち上げて投げた押し
てことなどです。

やはり最終ラウンドの内藤選手の足を持ち上げて投げた
ことは、処分の対象として決定的なものであると思います。

ほかの反則も多々ありますが、それはどさくさにまぎれて
やっていることであるが、あの足を抱えて投げるのは、
かつてタイソンがイベンダーホリフィールドの耳を試合中に
噛みちぎったことがあるのと匹敵しますね。

投げ飛ばされた内藤選手にたまたま怪我がなかったから
よかったものを、投げられる予想を全くしていなかった
相手に対して、いわば無防備の内藤選手に対して投げを
出すことは絶対に許しがたい行為ですね。

2007年10月19日 亀田 トラックバック:0 コメント:0

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